ueichiの雑記帖Ⅱ

サッカーを通して様々な人と関わる毎日をつれづれなるままに・・・

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久々 色々

仕事が大忙しだった事もあり
選手達は4月中旬まで放牧状態でしたが
伊那カップからは少し調教的開始
年度前半の大きな目標である全中に少しずつ照準を合わせ始めました。
例年よりはかなり遅めのチーム作りですが
今年のチームにはこのペースが良さそうです。

1年生も学校生活に慣れ
毎試合行っているB戦での動きは良好
A戦にも少しずつ出て
当然のように結果も出しており
短期間で上級生が脅威に感じる存在に成長
学年や男女関係なくポジション争いが激化しています。

一方、新2年生は体調不良者が続出し
足踏み状態ですが
焦っても仕方ないので
そういうものと割り切っています。

ユースリーグも始まっていますが
こちらも緊張感のある実験の場として割り切り
勝敗は考えずに色々にチャレンジしています。
当然ながらトレーニングマッチよりはリアリティーがあり
出来ることと出来ないことの境界線を見極めるのに最適です。

連休から12日までにカップ戦、リーグ戦、トレーニングマッチ合わせて
14試合をこなし
少しオーバーワークと感じたので(昔はこれくらい軽い方だったけど)
今週は軽めのトレーニングで疲れを取り
来週からまた少しハードに
菅平で負荷がピークになるようなスケジュールを考えています。

現時点で大きな伸び代を残していると感じていますが
逆に言うとやらなければならないことが沢山あるわけで
期待と不安半々
まあ、やるのは選手たちなので、筆者は気楽に流れを読むことに集中します。
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